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Another 6話 Face to face -二人-

Bパート、一瞬何が起こったと思いましたよ!!www

榊原君、妄想も程ほどにしていただきたいですね!w

あるいは、鳴サンが榊原君の妄想並におちゃらけたキャラだったら、
「絶対に反応してはいけない3組、365日!」
とか言って、遊べたんでしょうけど……

でも、それで『いない者』効果が切れても鳴サン的には嫌なんでしょうね

ただ、、本編で無視されたもの同士で、仲良く……
というか、2人して楽しんでません?w


クラスの決め事を知らないうちに、鳴サンのことを普通に話しかけた結果がコレなんですね

で、
『初日に私に話しかけてきた』ってのを聞いて、
思いついて1話を探して見て見たんです、そしたら

第一話って、冒頭に『岬って知ってるか?3年3組の』って言いながら、色々な背景が流れるじゃないですか
それをまとめてみたんですが

一つだけ門の開いたダム→川(湖?)→病室→写真→市全体→血の付いた包丁→観覧車(?)→赤と青の信号
→神社(?)の祠→傘の先端誰かが運ぶ鞄→カセットテープ→蛍光灯が切れ掛かったエレベーター
→クルーザー→T字路と車→炎→写真(2回目)→走行中の車から見た道路→階段→美術室(?)→夜の校舎
→夜見山の標識→エレベーターの上部病院→『立ち入り禁止』→ダム(2回目)→下駄箱

赤い文字が人を殺した原因のモノやです(包丁は未来形ですが)
うん、いかにも死にそうなものが並んでるではありませんかァ!w

ちなみに改めて見ると、第一話で鳴サンが言い放った
「そういうあなたは、大丈夫なの?」
の意味がまるで別のものに聞えてきますね


さて、今回の話に戻りますが

「僕は母親いないんだ」
「えっ?」
↑この反応といい、今回の鳴サンはやたらと饒舌で、しかも割と活発したねw

本来の彼女は若干おとなしくてつかみ所の無いだけの普通の少女だったのではないかと連想させますね
(アレ?普通じゃないぞ??)

ただ、Aパートのあの格好私服なんでしょうか?
もし私服だったら、元々、若干変わってることになりますねw
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積雪前線

Author:積雪前線
20歳になっても未だにテイルズやら何やらのゲームにはまってるダメ人間ですが

な に か 問 題 で も ?


理由とはできるものではなく
 作るものだ

を信条に頑張っていきたいと思います

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